岐阜大学動物病院での定期検査@通院37回目
2015 / 09 / 09 ( Wed )
や~だ~なの。

らいちゅ、そろそろ起きよっか~。
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今日は病院デーのため、いつもより早起きのらいちゅです。
とおさんも行きたいというので、11日金曜日から変更してもらって、
肝細胞癌への2度目の放射線治療終了から半年後の定期検診です。

お出掛け?

2ヶ月に1度のオシッコ検査があるのに雨です。
ちゃんと採れるでしょうか・・・。
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オシッコの途中、必ず前に前に動き出して、歩きながらしぼり出すライス。
だから、動かないようしっかりリードを持っててほしいのに、今日はいつも以上に動きが速く、最後に入れ物を蹴飛ばして、オシッコぶちまけてしまい失敗。
2回目は、長い草の上でさせるから、入れ物を入れる場所がなくて失敗。
台風で時間かかるかもしれないのに、おしっこ採取に時間がかかり、しかも、採れないという結果。
結局、いつもより30分遅く家を出ることになり、とおさんは今日も朝からかあさんを怒らせました。
そんな怒りの根源は、かあさんのご機嫌を取るために運転してます。

また雨だー。

台風で通行止めの心配もあった高速道路は、雨も風もそれほどなく、

雨の岐阜城

長良川もちょとだけ水かさが増えている程度で、

濡れるの~。

いつもより20分ほど遅く到着。
病院も雨降っているし、草も生えているから、ほぼ朝と同じ条件でのオシッコ採取に再チャレンジ。
カテーテルで採ってもらうことも考えたけど、さすがにまたかあさんを怒らせることはしないだろう。と思っていたのに、また長い草の上でさせやがったーっ!
なんとか強引に入れ物を突っ込んでオシッコゲット。
ちょっと雨入ったかもしれないし、草も入っているけど、いちおうオシッコゲット。
これで大丈夫だろうか・・・。
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今日は先生が少ないこと、台風の影響もあるのか、いつも満タンの駐車場はガラガラです。
予約の10時より10分前に呼ばれ、大丈夫だろうか・・・のオシッコを持って、

まあまあ

まずは体重測定。
あれ?
この間うちで量ったときは12.2kgあって喜んだのに、またまた12kgないぞ(・・?)
ここのところ、ごはん食べなかったり、今日も朝ごはんナシだからだな。
けど、先生は「腰回りが太くなった♪」っと、レディに向かってセクハラ(←?)発言してたし(笑)、まあ、減ってないことはいいこと。
調子のいいこと。
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前回からの1ヶ月間のご報告は、
北海道は寒かった。ということ(笑)
じゃなくて、旅行中と、ここ数日ごはんを食べたがらなかったこと。
数回黄色いのを吐いたこと。
吐く前には草を食べたがること。
と、いつもと一緒。
ごはんを食べないのは食欲がないわけじゃなく、療法食のドライフードがイヤなだけなので、これはね・・・。
草を食べたがって黄色いのを吐くのは、胃がムカムカしてるのかな~ってことで、これもまあよくあることなのでね・・・。
下痢も嘔吐もないし、北海道の天気が悪かった意外は(笑)、特に気になるようなことはなかったです。
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今後出来る治療は電話で聞いていて、ほぼ結論は出ているけど、往生際の悪いかあさんは、まだ小さくなると信じているので、どうるすかは検査の結果次第で決めることにします。
では早速採血。

ムッキーっ!!

いつも採血してくれる看護師さんに、いきなり抱え込まれました。
ライスがウゥーっ!って言う前に、ガッチリ押さえられ、採血は先生がしてくれるって。
ちゃんと採れるかな~。
左手にブスっと針を刺すも、はい、ざんね~ん。
2度目はいけるかと思ったけど、またまた、ざんね~ん。
で、針曲がった。で、取りに行き、

刺されたの・・・。

右手に変えたらすんなり刺さりました。
けど、あいかわらずチョボチョボ~チョボチョボ~と、おべ。ちゃんやかあさんのような勢いはなく、ゆ~っくりゆ~っくり採血し、そのまま鎮静剤と麻酔もぷちゅっと入れるまでは10分。
今日はなかなか眠らず、いつまでもがんばるも、

もうダメなの~。

3分後にコテン。
ちゃんと寝てくれたところで、唇に出来ているイボをみてもらうと、犬歯の当たる位置っぽいから、たぶん大丈夫だろうと。
気になるようなら針を刺して調べてもいいですけど~とのことだったけど、小さくなっているし、調べるかどうかは先生にお任せすることにし、

行ってくるの~。

いってらっしゃ~い。
CT検査・血液検査・尿検査と爪切りで40~50分くらいだそうです。

ただいま~なの。

40分後、診察室に戻ってきてました。

尿検査

★尿検査
どうかな~だったオシッコ検査は大丈夫だったみたいで、問題なし。
尿比重がちょっと高いけど、脱水まではいってないだろうな~な、水分不足かな。
昨夜から何も飲んでないしね。
タンパクが「±」だけど、これもまあね。
★CT検査
残念ながら、また腫瘍が大きくなっていました。
放射線治療をする前は、ひと塊だったものが、「大きくなりだした&うしろに別のものが出来た」の6月の検査以来は、ふたつがくっついていてヒョウタンみたいな感じ。
うしろ(上)の腫瘍の内部は黒いままで、ひと回り大きくなり、一番最初の腫瘍より胃を押している。
前(下)の腫瘍は結構大きくなり、前回は内部がほぼ黒だったのに、白いものがチラチラと増えていて、造影剤が入っていることから、ガン細胞が元気になってきているみたい。
腫瘍の右端にくっついてもうひとつ出来ているようにも見えて、そのフチもかなり白い。
このあたりのガン細胞は、生き延びようと、必死で生きる場所を求めているんだろうな。
放射線治療をした腫瘍より、さらに前に前に出てきているらしく、かなり肺に違い位置だとか。
あまり転移しない肝細胞癌だけど、転移が怖い。
腫瘍の大きさは、2ヶ月前は6.1cmで、今回は6.9cm。
「内部が黒いから小さくなる」といい続けてきたかあさんでしたが、先生がおっしゃったように、「壊死部分を伴って大きくなる」が現実のようです。
それと、以前より大きくなるのが早い!って聞いてたけど、半年で3cm大きくなっていた時期もあったから、2ヶ月で8mmほどだど、そうでもないんじゃないかな。
ただ、放射線治療をする前までの肝細胞癌とはすっかり変わってしまい、画像で見る腫瘍は、くっきりはっきりしていて、見た目がすご~く悪そうに見えるし、大きくもなっているけど、実際は放射線治療をする前より小さく、なにより、なにも症状がでてないので、まだまだ大丈夫だと思う。
それでも、あと1年は厳しいそうです。
でも、それは一般的な肝細胞癌の場合であって、何が起こるかわからないライスの場合には、当てはまらないと思います。
★エコー検査
エコーも撮ったらしく、麻酔がかかっていて、力が入ってない状態だと、肋骨の奥に「これかな~」程度で触れたとのことでした。
となると、見た目でわかるわけはないので、お腹が膨らんでいるのは、腕の付根やおしりの筋肉が落ちたからかな。
だって、ゴリゴリ骨が触れるもん。

血液検査

★血液検査
ALT・AST・ALPは、まだ正常値より高いものの、すべて下がってました。
腫瘍が大きくなっていたのに、なぜ下がったのでしょう。
なにかしたかといえば、ネオの残した薬を飲ませたけど、1週間や10日飲んだくらいで下がるようなものではないらしいし、
肝臓にいいらしいサプリを、人間用のものから獣医さんが開発したというものに変えたけど、サプリが劇的な効果があるとは思えない。
「ライスちゃんの場合は、よくわかりません」と言われちゃいました。
とにかく、わからないことが起こるのが、ライスの肝細胞癌です。
ちょうど、どっちのサプリを使うか迷っているところだったので、次の血液検査までは、人間用のサプリに戻してみようと思います。
肝機能をみるために、アルブミンとビリルビンを調べたけど、特に問題なし。
アルブミンが高いけど、総タンパクも高いから、まあそんなもんかな。
あれだけ大きな腫瘍があっても、肝機能は低下してないそうです。
ただ、少なからず腫瘍のまわりでは炎症を起しています。
なので、CRPも調べたって言ってたけど、書いてないぞぉーっ!
けど、大丈夫だと言ってました。
腎機能はギリギリ現状維持。

血液検査

白血球・赤血球・血小板などは問題なし。
再びおべ。ちゃんのような貧血にならないのか聞いてみると、いずれはなるかもしれないとのこと。
ただそれはかなり進行したときで、悪性腫瘍と言うものは末期になると貧血になるものだそうです。
それはまた今度書くことにします。
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★今後どうるすか
ということで、治療法はというと、
・もう一度放射線治療
1度目と同じ効果があると思っていた2度目の効果がなかったのは、線量が少なかったことも関係しているので、そうなると、1度目と同じ線量での治療になるわけだけど、そうすると、また急性肝炎を起こす可能性が高い。
それと、2度目というのも効果がなかった可能性も高いし、そもそも3回目はないと思っています。
・また分子標的薬治療
これだと間違いなく副作用がでる。
それに変化してしまったであろう今の腫瘍に効くかどうかはわからないし、耐性ができるのも早い。
もしかしたら、すでに耐性ができてしまった結果が、今の一般的な肝細胞癌とは違う、よくわからない状態なのかもしれない。
・エタノール注入療法
腫瘍に長い針を刺して、直接エタノールを入れて、がん細胞を壊死させる治療。
ただ、腫瘍が3cm以上だと、エタノールが内部まで入らずに、効果は期待できない。
それに、何度も行う必要がある。
腫瘍が3cm以上あるので、リスクの方が大きい。
あまり乗る気ではない。
・肝動注化学療法
動脈から腫瘍までカテーテルを入れて、直接抗がん剤を入れる治療。
動物医療ではあまりやらないし、大掛かりな治療になるし、これも何度も行う必要があり、なかなか高度な治療らしく、リスクが高い。
要するにできない。
・摘出手術
放射線治療をしているので癒着している可能性が高く、傷口の治りも遅くなる。
いまさら手術という選択肢はない。
というか、どうも手術には消極的。
・ラジオ波焼灼療法
・マイクロ波凝固療法
・肝動脈塞栓術
・肝動脈化学塞栓療法
ってのも、人医療にはあるけど、動物医療はそこまで進んでない。というか、やれる動物も、やる人もいないだろう。

これまでの経緯から、今ある腫瘍を叩いても、結局は別のところに出来てしまうのがライスの肝細胞癌。
かといって、全身療法である抗がん剤は効かないのが、犬の肝細胞癌。
ほとんどが治療をした腫瘍だけに効果がある局所療法になるなか、分子標的薬治療だけが全身療法になるので、やるなら分子標的薬治療かな。
とおさんはやりたいらしいです。
けど、かあさんは気がすすまない。

なにかしら症状があって、治療することでQOLが改善されるなら、それもありだと思う。
けど、今のライスはまったく症状がないようだし、すこぶる調子がいい。
それなのに、下痢の副作用が100%出るであろう分子標的薬治療をする意味ってなに?
このまま大きくなることがほぼ確実になった以上、いずれはなにかしら症状がでるだろうけど、完治が見込めないのなら、その時期を先延ばしにするだけ。
延ばした時間が、結局は副作用でつらい思いをさせてしまっただけ。の治療に意味はないと思う。
それに、もう14歳。
考えたくはないけど、いつまでも一緒にいられるわけじゃないんだし・・・。
もしかあさんが80歳でこの状況になったら。を考えたら、
ストレスになる通院はもうしたくない。
治らないのに、しんどい思いをする治療はしたくない。
美味しいものを食べて、好きなことだけして、のんびり過ごしたい。
って思う。
とおさんは違うのだろうか・・・。
かあさんの意見を通せば、とおさんが後悔する。
でも、とおさんの意見を通せば、またかあさんが後悔する。
どんな選択をしても、少なからず後悔が残るのなら、少しでも希望のあるほうを選ぶべきなのだろうか・・・。
おべ。ちゃんで、やったことの後悔はひとつもないけど、やらなかった後悔、というか、ちゃんと話し合わなかった後悔が、実はちょっとだけある。
後悔をした人ほど、なかなか前に進めないことが多いのも知っている。
けど、とおさんかあさんが後悔するのはどうでもいいこと。
ライスがライスらしく過ごせる選択をするのが一番。
そんなかあさんの思いが通じたのか、現在分子標的薬の製造が止まっていて、いつ入荷するかわからないらしく、在庫をかき集めたとしても、1ヶ月分ほどしかないらしい。
ということで、いますぐに分子標的薬は使えない。

あとは代替療法
・フコイダン治療
かなり高額になるらしいし、こ~ゆ~のって、あんまり信用してないんだよね~。
・免疫療法
おべ。ちゃんのときは出来ないって言われたけど、いまはできるようになったのかな。
連絡がきたら、詳しく聞いてみようと思います。
**********
という大討論会の間、まだオネムちうだったライスが、

そろそろ起きるの~。

そろそろお目覚めのご様子。
このまま麻酔から醒ます薬を入れなくてもいいらしいけど、それだとフワフワ・ボケーと感が続くらしいので、しっかり確実に醒ますよう、大慌てで、いつもより少な目のお薬をぷちゅっと入れて、

起きたの~。

3分後にはムクっと起き、口輪取ってなの~!と大暴れ。
先生の経験上、こ~ゆ~気の強い子ほど、長生きするらしいです。
そうだと思います。
しかも、その5分後には、

出ちゃったの~。

プリっとこんもりやってくれました(ーー;)
昨夜は雨で出なかったし、今朝もしてなかったから、こんもりモリモリのご立派クンで、先生曰く「いいうんこ」らしいです。
でもね、いつもはもっと少なくて、色艶形ともに申し分ないんですよ。
それより、先生ごめんなさい。
らいちゅもごめんね。
こ~ゆ~ことをへっちゃらで出来るズブさも、長生きの秘訣なんじゃないかな。
先生に褒めてもらえるような、こんなステキんこしてくれるのに、下痢なんてさせたくない。
ということで、とおさんはやる気マンマンだった分子標的薬治療でしたが、始めたはいいけど、途中で薬がなくなって、中途半端な治療になってしまうってことは避けたいという意見だけはみんな一致したので、安定して入荷ができることがわかったら連絡をいただくことになりました。
それまにで、なんとかとおさんを説得させたいと思います。
**********
唇のイボのことはなんにも言ってなかったので、様子見ってことかな。

終わったの~。

先生、ライスのあとには診察がないのか、診察室を出たのは1時間後でした。

マック行く?

自分で麻酔から醒めたからか、今日はボケーとしてません。

マックは??

帰りもよく動いてたし、

ぴちゃぴちゃ

帰ってきてもグッタリせず、解毒のサプリを入れたわんこみるくをガバガバ飲み干し、

おいち~の。

夜ごはんもガツガツご完食。

ぱっか~ん

夜もおっぴろげ~。
検査の結果はあまりよろしくなかったけど、ライスがよろしくないことに気がついてないことはいいことなんじゃない?という声をかけていただき、本当にそうだと思いました。
このままのんびりゆる~く過ごさせてあげたいです。

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◆◇◆2016年10月追記◆◇◆

★2015年8月6日


【TEL】
 ウルソ、グロチロン、ヘパアクトを飲み始めることに。

2015-09-09-ct2.jpg

★2015年9月9日

【体重】
 11.90kg

【問診】
 時々黄色い胃液を吐き、その時は草を食べたがる。
 食欲ムラがあり、朝も食べない時がある。
 活動性十分だが、動く範囲が減ってきたようだ。
 軟便はなし。

【尿検査】
 尿蛋白・・・(-)
 尿比重・・・1.040以上
 pH・・・6.0
 細菌・・・(-)

【CT検査】
<肝臓> 
 内側左葉の腫瘤はさらに増大し、最大部分では6.8cm×4.4cm(7月14日は6×4.3cm)
 横隔面の腫瘤も増大し、3.2×2.9cm(7月14日)から4.3cm×3.7cmとなる。
 腫瘤内部は前回までは造影剤でほとんど増強されなかったが、本日は腫瘤内部の造影増強領域が増してきており、比較的均一に増強されるようになってきている。
 CT値
  7月14日・・・66.1
  9月 9日・・・76.8
 他の肝葉や周囲のリンパ節には病変認めず。
<その他>
 胸部、腹部に異常所見なし。

【所見】
肝臓腫瘤はさらに増大しており、さらに腫瘤内部の血管新生も増してきている変化が確認された。
限られた治療選択肢ではあるが、放射線照射、パラディア投与、腫瘍内へのエタノールやインターフェロンの注入などについて掲示。
現在まだ一般状態が良いことと年齢的なことから治療については悩まれたものの、相談の結果一番効果のあったパラディアの再投与について前向きに検討されている状況。
※ただしパラディアの入荷が不安定であるため、目処が立ち次第連絡して投与を開始する。
次回10月9日(BT)
パラディアの状況がわかり次第TELする。

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【 2015-09-09 23:59│ 肝細胞癌&腎機能低下&膵炎 | コメント(3) | page top↑
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コメント
--すごいな~--

ものすごく久しぶりに過去にさかのぼってブログを読むことができました。頑張ってるライス&ママとパパの日記は自分に置き換えて負けないぞ~って思えて、力をもらいました。ありがとう~京都からずっと応援してます!
【 by: モモママ * 2015/09/14 01:23 * URL [ 編集 ] 】
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そうですよね。おとさんも、おかさんも、どっちも愛するらいちゅチャンを思って思っての事ですもんね。間違いじゃないですよね。病気に打ち勝ってほしいです。
うちの福は胸の癌で無治療はお話しましたよね。今はサプリで頑張っています。
乳酸菌生成物質とプロポリスとハナビラタケと漢方薬です。らいちゅチャンの病気も福の病気も治りますように。
【 by: ふきゅ姉 * 2015/09/14 20:44 * URL [ 編集 ] 】
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★モモママさん
ぜ~んぜん、がんばってなんかないですよ~。
ただ、自分勝手なだけ(笑)
いつも応援ありがとう。
らいちゅ、まだまだがんばります。
って、やっぱり、がんばってるみたい(^^*)

★ふきゅ姉さん
どんな選択をしても、間違いじゃなく、でも、後悔はするんでしょうね。
だったら、やらない後悔だけはしないって決めていました。
けどね・・・。
サプリもいろいろありすぎて困っちゃいます。
福さん、まだまだ一緒にがんばろうね。
【 by: さちぽん * 2015/09/16 21:19 * URL [ 編集 ] 】
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